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フィルム剥がしは可能です。経年数や状態にもよりますが、大体1㎡あたり2500円~3000円となります。



フィルムを貼り終えた後のキャンセルはお受けする事ができません。その前の段階であればキャンセルしていただけます。



窓のサイズや枚数にもよりますが、一般住宅(戸建・マンション)の場合、平均して2~5時間くらいです。



カーテンは1つにまとめ養生しますので外さなくても大丈夫です。
家具は施工する窓ガラス面から1メートルくらいのスペースは必要となりますので可能な限り移動しておいていただけるとスムーズに施工できます。

銀行振込を選んだ場合は前払いとなります。



窓ガラスフィルム施工には、ガラスの清掃時とフィルムの貼付け時に水を使いますが、スプレーを使用するだけですので問題はありません。
作業前に、必要に応じて養生シートを使います。



透明度がほとんど落ちないフィルムもご用意しております。フィルムの無料サンプルもご用意しておりますのでお気軽にご用命ください。



現地にお伺いした際、お客様の課題解決やご要望に合った性能のフィルムをご提案させて頂きます。
サンプル貼りやUVチェッカーでの計測、熱体感のデモンストレーションなども披露しますので、ご納得いくまでご検討ください。



スキャンしたデータは一定の期間弊社で保管します。

施工環境によって耐久年数は異なりますが、垂直ガラスに使用の場合、内貼りで10年程度とお考えください。
日本ウインドウフィルム工業会の指針でも、透明タイプで内貼り施工後10年以上経過したものについては、貼り替えることを推奨しています。



一般的な「飛散防止フィルム」はガラスが割れた際に、ガラスの破片が飛び散るのを防ぐための物ですが、厚さが50ミクロン程度と薄いため、防犯効果はほとんど期待できません。防犯が目的の場合は175ミクロン(準防犯)または350ミクロンフィルムの全面貼りをお薦め致します。
また、弊社の防犯フィルムは紫外線カット・飛散防止や一部の商品では日照調整の機能も併せて持った物もありますので、窓フィルムの選定などは弊社までご相談下さい。



網入りガラスは火災発生時に窓ガラスの脱落を防ぐための物で、防犯効果はありません。強化ガラスは通常のガラスより割れにくいのですが、特殊な道具を使うことで簡単に割れてしまうため、やはり防犯効果はありません。
侵入されやすい場所にある網入りガラスや強化ガラスにも、防犯フィルムの使用をおすすめ致します。



可能です。
剥がした後に糊が残る場合は、メラミンスポンジを使います。
それでも落ちない場合は、スクレーパーというヘラ状の刃に柄が付いた道具(ホームセンターやAmazonで購入できます)を使用して糊を剥がします。
経年劣化により窓フィルムが剥がしづらくなった場合も、スクレーパーを使用します。



窓のサッシの内側のガラス部分を測ってください。サッシ部分の幅は要りません。



ガラスフィルムは色あせの主な原因のUV(紫外線)を99%をカットしますので、色あせを大幅に抑制できます。




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